2014年6月7日土曜日

蒙古、襲来

2日目は天候に恵まれなかったぬるぽ様であった。

前半はこちら

ここが終着駅

世間がGW明けで沈んでいるであろう時期を見計らって小田原箱根に行ってきたよ。
意味深なタイトルだけど文句なら小田急線に言って!

5/25 (日)
小田原城
生命の星・地球博物館
大涌谷
箱根湯本散策
露天風呂
居酒屋

5/26 (月)
箱根園水族館
駒ヶ岳ロープウェイ(強風のため運休)
芦ノ湖遊覧船(強風ry)
箱根関所資料館
恩賜箱根公園
箱根湯本散策

それが君たちの特権

PARTY TIMEでTimeを聴いて感じた胸騒ぎが、2年前にBIRTHDAYの1曲目でサヨナラは言わないを聴いた時のあの落ち着かなさ、漠然とした不安の正体だったのかな、と合点がいった。
ささいなことで絶交してそれっきりになってしまうんじゃないか、という僕ですら覚えのあるティーン特有のあの感覚。

ClariSの楽曲を系統別に大雑把に分けてみると、スローなバラード系(A)、ポジティブ系(B)、そしてこの胸騒ぎ系(C)といった感じで以下の表のようになった。
実際には恋磁石やルミナスのように複数の要素を持ち合わせているものもあるけどね。


こうして見てみるとグループCの曲は結構多い。
そしてSECOND STORYだけ明らかに他2作と毛色が違う、というよりBIRTHDAYとPARTY TIMEのアルバム構成は驚くほど似ている。


1曲目に圧倒的知名度のironyという安全牌でなく、あえてサヨナラは言わないを入れた理由が、2年経って少しわかった気がする。

2014年6月5日木曜日

+0 スピリット オブ 三つ子

久々に見たリネの夢はなんとも密度の高いアレな夢だった、というお話。