非ィ科学的だッ

前回の記事のスピーカーケーブル絡みを見返してみるとあまりにオカルトっぽいので論理的な理由を考えてみることにした。


1. 前のカナレより今度のSommerのほうがケーブル単価が高い
→高けりゃいいってもんじゃないってことを肝に銘じるべきですー
というか100円も200円も世間的に見たらどんぐりのいやなんでもない。
それ以前に論理的でも何でもないっすね。

2. 無ハンダのプラグにしたため音質的に改善された
→ダメだいよいよもってオカルトっぽい。
ただまぁ、わたしのハンダ処理が下手で損していた分が改善されたという可能性はある。
見た感じは芋ハンダにもなってないし、短絡はしてないのはテスターで確認済みだけど。

3.  以前の結線方法にミスがあった。
→作ったの高校卒業したあたりだし、正直これが一番怪しい。 
…というかカナレの結線の致命的なミスに今気が付いたわwwwwwwww
極性とかは間違えてないが、電気的にメリットの無いつなぎ方すぎt

つーわけでたぶん3ですね。
論理的な裏付けでうれしさ半分、何年間損してたんだよと哀しさ半分。

やったねカナレちゃん!情報量が増えるよ!
次弄るの何年後か分からんけどな!

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